2009年12月29日火曜日

熟女出会い好きだよっ!

「好きだよっ!大好きさ、姉ちゃんのお尻っ!」
「もうっ。いつまでそうしているの?
○○ばっか楽しんでないでよ。
ね、お姉ちゃんのことも、いい気持ちにさせて。」
「ご、ごめん。
俺、いつも姉ちゃんのお尻に夢中のあまり、
ほかのことわからなくなっちゃうんだ。」
「さ、こっち来て」
姉は俺の手を引き、ベッドに座った。

「ほらっ。見て、ここ。
知ってる?○○。
ここ、こんなに風になってるんだよ。」
姉はベッドの上で、足をM字開脚した。
「え、どういうこと?」
「ここよ、ほら」
姉は思い切り開いた足の付け根に指をやる。
丁度局部にあたるところで、何やら生地をめくる。
「えっ、そこってめくれるの?」