全裸になったOに足開いてソファーに座るように指示。
俺「もっと足開いて」
O「さすがに恥ずかしい・・」
俺「早く」
O「はい・・・」
いやー驚いた。
もうグチョグチョw
俺「何もしてないのに、なんでこんなに濡れるかねぇ」
O「なんか俺さんと会うと・・・エロい気分になって・・・」
俺「しゃぶって」
O「はい」
スゲ・・前回教えた事を忠実に守ってフェラしてる。
しかも自分なりのアレンジまで加えてw
俺「Oはフェラ好きなの?」
O「・・はい・・」
俺「このまま入れる?それともフェラ続けたい?オマンコ舐められたい?」
O「・・このまま・・」
俺「おし。生?ゴム?」
O「今日も生で・・・」
俺「生のチンポ入れてくださいって言えよ」
O「えぇ・・生のおチンポ入れてください・・」
俺「ドコに?」
O「ぃゃ・・オマンコに・・」
俺「んじゃ、ソファーに座れ」
そのままソファーに座らせて
Oの汁をチンポに付けて一気に奥まで入れる
O「アゥ・・ンァン・・スゴ・・」
Oの手を取りチンポへ触らせて生で入っているのを確認させる。
俺「ほら。生で入ってるでしょ」
O「う・・ん・・スゴイ・気持い・・」
そのままズコズコ突いて立ちバック⇒座位⇒正常位で
待ちにまったフィニッシュ!
俺「どこに出す?」
O「ンァアン・・ァンアン・・中・・に・・」
俺「ホントに?このまま出すぞ・・」
O「ァァアン・・ちょうだい・・」
俺「奥で出す?手前で出す?」
O「ンアァッァアアッァン・・奥に・・下さい」
俺「オマンコの奥に出して下さいって言え」
O「ンッァァァ・・オマ・・奥にたくさん下さい・・」
俺「いく・・中に出すゾ・・」
O「うん・・ッァッァッァアアァッァ・・たくさん・・」
俺「いくっ・・」
この日の為にマカ飲んで5日も溜めた精子を思いっきり出した。
そりゃもうビュルビュル出たw
O「ゥンアッアッ・・出てるぅ・・ンアァ・・スゴイ出てるぅ・・」
俺「スゲー出たな・・ハァハァ・・抜くぞ・・」
O「抜かないで下さい・・そのまま・・」


