2009年9月30日水曜日

熟女出会い得意のマッサージ

最初は首から頭、肩から肩甲骨と進んだ。
この辺りは女性の性感帯の塊である。
手の温もりと壺を丁寧にゆっくりと揉み解しながら、
彼女の体を刺激する。

更に肩甲骨をと言い、
ベッドに反対に上向きに寝かせて、
彼女の頭側に私が座りマッサージを続けてあげる。
彼女は目を閉じて私の手の感触に
神経を集中しているのが分かる。
静かに冷静を装っているが、
これで彼女自身の言い訳は成立する。
目の前には彼女の閉じた目と、
軽く開いた唇が目と鼻の先にある。

私はゆっくりと彼女の唇を重ねた。
彼女の反応は待っていた様に唇を軽く食んできた。
凄く柔らかい唇と舌を暫らく楽しんでから、
指先で耳たぶに触れると、急に反応が変わった。
「そこは駄目、止めて」と言いだした。
ここを責めてとの合図だと判断して、
直ぐに耳たぶから首筋、
鎖骨から肩と唇を這わすと、
力ない抵抗をしながら声を荒げる。

ブラウスから乳首を引き出した。
子供がいない綺麗な色と
柔らかな白い肌の乳房と乳首だ。
乳首に唇に含み舌先で転がすと、
彼女は、「駄目、止めて、駄目」と繰り返すが、
この言葉とは裏腹に喘ぎ声は大きくなり、
体を触る彼女の手の力が強くなる。