2009年9月29日火曜日

熟女出会い想像できない

さて前置きが長すぎましたが、私の妻、由香、自慢のできる由香を他人にだかせたい、他人に抱かれてるところを見たい、これだけ清楚で品のあるあの顔、浮気など絶対しないような堅物の妻にどうにかして他人の肉棒を入れ、喘いでいる姿を見たい。
作戦その1
ある日、
いやがる由香と休日にラブホテルに行きました、妻に目隠しをして、軽く手を縛り、妻は、昔と違って、かんたんに大きな喘ぎ声をだしてきます。ラブホテルなので、由香も普段より声はおおきめです、しばらくして、パンティの中に手を入れると、もうかなり湿っています。私は手であそこを刺激させてがら、まず妻に最初の男のことを思い出させました、最初の男の話をしながら、当然いやがりますが、前の彼とどんなSEXをしたかとか、彼の物が入って来たときなど思い出せとか言いながら、妻の反応を見ることにしました、妻は大変興奮して、早く「あなた、ほしい」の連発でしたが、焦らしながら、今日は最初の男の物が入ることを想像しながら入れるようにしました。由香は「そんなのいや」と言いながら、私は「それじゃー、入れてあげないよ」と言うと「わかったから早くほしい」と言い、ピストン運動を繰り返しながら「彼のもこんな大きさか」など言いながら、妻を責めました由香は悲鳴のような声でいつもとは違った声で逝ってしまった。
やはり、少しは他人のSEXに興味がある見たいです。
それから、由香とSEXする時は必ず他人を想像させながら、あるときはスポーツジムのインストラクターなど、何度か沢山の方を想像しながらこのようなプレーをしました。
やはり、毎回感じ方が違うのですが、想像だけでかなり感じていました。
これならば、他人の肉棒が入ったら気絶するかも知れないと思いながらニヤとしました。
作戦その2
私は若くて年下が一番効果があることに気付きました。
それで、あるとき私の友人の息子(健一君)とよくゴルフに一緒に行くので由香もよく知っている健一君ですが。健一君とは7才年下の25才で早稲田でラグビーをやっていました。また健一君は体はがっちりしていて、身長195位あり由香は160なので35㎝くら差があります。またイケメンで大学時代はかなりもてていました。
私とはゴルフによく出かけますが、ゴルフの帰りに健一君とある日飲みながらHな話しになりました。
健一君はまじめなのであまりHな話はしないのですが、ちょっと酔いもあり、私が教えろとしつこく言ったので、健一君が話をしてくれました、「SEXは年上の彼女のほうがいい」と話してたことを思い出しました。
なんでと聞くと「同年代の子より、感じやすい」と言っていました。ある年上の人と朝までの体験があると言ってたし。
健一君は以前「由香さんは綺麗なので、しゃべる時、緊張しますよ」また「由香さん見たいな彼女が欲しい」とも言ってたのを思い出しました。