これ付けまつ毛じゃね?ってぐらい長かった。
うーんだから陰毛も濃い目なのかな?とか思ったり。
でも範囲は狭かったけど。
ちょっとまぶたにチューしてみた。
「え?」
と先生びっくりしてらっしゃる。
「すんませんつい・・」
と俺。
ちょっと強く吸いすぎたかもしれん。
「何で目ぇ?」
と先生。
「瞑ってるまぶたがエロかったから・・」
と俺素直に応えた。
「あっそれ前にも言われたことある。私」
と先生ちょっと嬉しそう。
ふぅ、どうやら怒ってるわけでもなさそうだ。
(だんなに?)と聞きそうになり慌ててやめる俺。
やばい雰囲気ぶち壊すとこだった。
「え?俺以外にも男居たの?ショック・・・」
ともって回った言い方をする俺だった。
さっき怒涛の射精を済ませた後だけにギラギラ感はない。
ふざけた話も楽しめる余裕があった。
「バーカ!」
と後頭部を叩かれた。(むりもない)
「でも中学生とのセックスはあなたで最初で最後ねハハ」
と先生感慨深げに言った。
何でか知らないが言いながら俺の尻をペンペン叩いてんの。
「あっ尻叩くなよ~」
と言って自分の尻をプリプリゆする俺。
「きみイイお尻してるよねアハハハ」
と言って俺の尻をぷにぷにつまむ先生。
「やめ!くすぐって!ちょマジやめろよ」
といって体を逸らす俺だった。


