2009年12月29日火曜日

熟女出会い好きだよっ!

「好きだよっ!大好きさ、姉ちゃんのお尻っ!」
「もうっ。いつまでそうしているの?
○○ばっか楽しんでないでよ。
ね、お姉ちゃんのことも、いい気持ちにさせて。」
「ご、ごめん。
俺、いつも姉ちゃんのお尻に夢中のあまり、
ほかのことわからなくなっちゃうんだ。」
「さ、こっち来て」
姉は俺の手を引き、ベッドに座った。

「ほらっ。見て、ここ。
知ってる?○○。
ここ、こんなに風になってるんだよ。」
姉はベッドの上で、足をM字開脚した。
「え、どういうこと?」
「ここよ、ほら」
姉は思い切り開いた足の付け根に指をやる。
丁度局部にあたるところで、何やら生地をめくる。
「えっ、そこってめくれるの?」

2009年12月2日水曜日

熟女出会いは構いません

 「ああ、だから今は泣くな。泣いていては化粧が出来ないぞ。その代わり今夜は朝まで、嫌と言うほど泣かせてやるから」
 「旦那様、嬉しい」
 毎晩伯母を抱き、伯母が勘一の病院に行く日は、昼間妻を抱くという生活が続きました。勘一は合併症まで起こし、病状は思わしくありません。
 「勘一兄さん、久し振りですね」
 「信夫か。俺を笑いに来たのか?」
 「とんでも無いです。早く良くなってくれないかと思って」
 「心にも無い事を」
 「本当です。早く良くなってもらわないと、私1人でお春と清子の相手をしていては、いくら私でも身がもちません。何しろ2人共激しいですから」
 「なにー。俺から母ちゃんを盗っただけでは飽き足らずに、まさか清子まで。」
 「盗ったとは人聞きの悪い。お春は自分から股を開いてきたから仕方なく。それに清子は、元々私のものだったのを、勘一にいさんが無理矢理犯して盗ったんじゃないですか。清子は、あんな男に触られるのは、気持ち悪くて二度と嫌だと言っていましたよ。思い出すのも気持ち悪いから、何もかも忘れさせてと言って、毎日裸で抱き付いてきます。」
 「くそー、殺してやる」
 「その意気です。私を殺せるぐらい、元気になって下さいよ。早く治してもらわないと、お春にはいくら濃いのを注いでやっても心配ありませんが、そのうち清子には子供が出来てしまうかも知れません」
 「絶対に殺してやる」
 「私を殺すのは構いませんが、その前に死なないで下さいよ。さて、2人共身体を洗って待っていると思いますから、来たばかりで悪いのですが帰ります。何しろ、1晩に2人相手をしなければなりませんから。ゆっくり寝ていられる、勘一兄さんが羨ましいです。」
 「おまえと言う奴は」
 「そうだ。1つの布団に2人並べて、交互に嵌めてやればいいんだ。その方が楽ですよね?今夜はそうしてみます。じゃあまた」
 「くそー、くそー」

2009年11月5日木曜日

熟女出会いサンドラ・ブロックに娘を取り上げる権利はない!

サンドラ・ブロックの夫ジェシー・ジェイムズの元妻ジャニーン・リンデモルダーが、テレビに出演し、娘は自分のものだと主張した。

 ジェシーとジャニーンの間には5歳になる娘のサニーがいるが、二人の離婚後、サニーは共同親権のもと、ジャニーンと一緒に生活。しかし、ジャニーンが脱税で起訴され、実刑判決を受けたのを機に、ここ1年ほどはサンドラとジェシーがサニーを引き取って育てていた。ここにきてジャニーンは娘の親権を取り戻そうと行動を起こし、泥沼の親権争いへと突入している。ジャニーンはテレビで「サンドラにわたしの娘を取り上げる権利がどこにあるというの? 彼女はわたしの娘よ」と言い、過去に誤った判断をしたことは認めるが、今は立ち直り、自分は良い母親であると語った。

 ABC局が入手した裁判資料には、サンドラのサニーに対する気持ちがつづられている。「ジャニーンはわたしがサニーを手元に置いておきたいのは、わたしが自分の子どもが産めないからだと言っているのは知っています。そのような発言を聞くのも、こうして書きとめるのも胸が痛みますが真実ではありません」とサンドラは書き、自分が子どもを産まないのはサニーの人生が不安定なため、今、子どもを産むことはサニーにとって良いことではないと判断したからだと付け加えている。

 ジャニーンはサンドラがサニーにとってとてもいい母親であることを認めながらも、一度も二人きりでちゃんと話をしたことがなく、今、最も望んでいるのはサンドラときちんと話をすることだと言っている。

2009年10月20日火曜日

熟女出会い忍者だって

俺『お、俺はどこに出したらいい? 』

葵『出そう? 出そうなの? 中でいいよ! オマンコの中に出していいよ! 』

俺『中に出して大丈夫? 生理ある? 』

葵『生理まだ無いからオマンコの中でも大丈夫だよ! 』

俺『あー! 出すよ! 葵ちゃんのオマンコの中に出すよ! あー!出る! 』

葵『出して! 中に出して! あたしのオマンコの中にいっぱい出して! 』

ドビュッ! ドビューッ!

葵『あっ! 出てる〜! いっぱいオマンコの中に出てる〜! すご〜い! 』

と喜んでる葵ちゃんにキスをしました。
キスが後からなんて変なんですけどね。



結局もう1回中出ししてから急いでその古い校舎から出るともう15時半でした。
葵ちゃんは午後の競技は出れませんでしたがお腹が痛かったからて事にしたみたいで上手く誤魔化してました。

その後、葵ちゃんとはあれからは1度だけ偶然に会ったんでその時はラブホでやりました。
その時は中2になってましたね。
今は良い思い出です。

今、葵ちゃんはどこで何をしてるのやら・・・

2009年10月5日月曜日

熟女出会い脱げよ

全裸になったOに足開いてソファーに座るように指示。
俺「もっと足開いて」
O「さすがに恥ずかしい・・」
俺「早く」
O「はい・・・」

いやー驚いた。
もうグチョグチョw

俺「何もしてないのに、なんでこんなに濡れるかねぇ」
O「なんか俺さんと会うと・・・エロい気分になって・・・」
俺「しゃぶって」
O「はい」

スゲ・・前回教えた事を忠実に守ってフェラしてる。
しかも自分なりのアレンジまで加えてw
俺「Oはフェラ好きなの?」
O「・・はい・・」
俺「このまま入れる?それともフェラ続けたい?オマンコ舐められたい?」
O「・・このまま・・」
俺「おし。生?ゴム?」
O「今日も生で・・・」
俺「生のチンポ入れてくださいって言えよ」
O「えぇ・・生のおチンポ入れてください・・」
俺「ドコに?」
O「ぃゃ・・オマンコに・・」
俺「んじゃ、ソファーに座れ」

そのままソファーに座らせて
Oの汁をチンポに付けて一気に奥まで入れる

O「アゥ・・ンァン・・スゴ・・」

Oの手を取りチンポへ触らせて生で入っているのを確認させる。

俺「ほら。生で入ってるでしょ」
O「う・・ん・・スゴイ・気持い・・」

そのままズコズコ突いて立ちバック⇒座位⇒正常位で
待ちにまったフィニッシュ!
俺「どこに出す?」
O「ンァアン・・ァンアン・・中・・に・・」
俺「ホントに?このまま出すぞ・・」
O「ァァアン・・ちょうだい・・」
俺「奥で出す?手前で出す?」
O「ンアァッァアアッァン・・奥に・・下さい」
俺「オマンコの奥に出して下さいって言え」
O「ンッァァァ・・オマ・・奥にたくさん下さい・・」
俺「いく・・中に出すゾ・・」
O「うん・・ッァッァッァアアァッァ・・たくさん・・」
俺「いくっ・・」

この日の為にマカ飲んで5日も溜めた精子を思いっきり出した。
そりゃもうビュルビュル出たw

O「ゥンアッアッ・・出てるぅ・・ンアァ・・スゴイ出てるぅ・・」
俺「スゲー出たな・・ハァハァ・・抜くぞ・・」
O「抜かないで下さい・・そのまま・・」

2009年9月30日水曜日

熟女出会い得意のマッサージ

最初は首から頭、肩から肩甲骨と進んだ。
この辺りは女性の性感帯の塊である。
手の温もりと壺を丁寧にゆっくりと揉み解しながら、
彼女の体を刺激する。

更に肩甲骨をと言い、
ベッドに反対に上向きに寝かせて、
彼女の頭側に私が座りマッサージを続けてあげる。
彼女は目を閉じて私の手の感触に
神経を集中しているのが分かる。
静かに冷静を装っているが、
これで彼女自身の言い訳は成立する。
目の前には彼女の閉じた目と、
軽く開いた唇が目と鼻の先にある。

私はゆっくりと彼女の唇を重ねた。
彼女の反応は待っていた様に唇を軽く食んできた。
凄く柔らかい唇と舌を暫らく楽しんでから、
指先で耳たぶに触れると、急に反応が変わった。
「そこは駄目、止めて」と言いだした。
ここを責めてとの合図だと判断して、
直ぐに耳たぶから首筋、
鎖骨から肩と唇を這わすと、
力ない抵抗をしながら声を荒げる。

ブラウスから乳首を引き出した。
子供がいない綺麗な色と
柔らかな白い肌の乳房と乳首だ。
乳首に唇に含み舌先で転がすと、
彼女は、「駄目、止めて、駄目」と繰り返すが、
この言葉とは裏腹に喘ぎ声は大きくなり、
体を触る彼女の手の力が強くなる。

2009年9月29日火曜日

熟女出会い想像できない

さて前置きが長すぎましたが、私の妻、由香、自慢のできる由香を他人にだかせたい、他人に抱かれてるところを見たい、これだけ清楚で品のあるあの顔、浮気など絶対しないような堅物の妻にどうにかして他人の肉棒を入れ、喘いでいる姿を見たい。
作戦その1
ある日、
いやがる由香と休日にラブホテルに行きました、妻に目隠しをして、軽く手を縛り、妻は、昔と違って、かんたんに大きな喘ぎ声をだしてきます。ラブホテルなので、由香も普段より声はおおきめです、しばらくして、パンティの中に手を入れると、もうかなり湿っています。私は手であそこを刺激させてがら、まず妻に最初の男のことを思い出させました、最初の男の話をしながら、当然いやがりますが、前の彼とどんなSEXをしたかとか、彼の物が入って来たときなど思い出せとか言いながら、妻の反応を見ることにしました、妻は大変興奮して、早く「あなた、ほしい」の連発でしたが、焦らしながら、今日は最初の男の物が入ることを想像しながら入れるようにしました。由香は「そんなのいや」と言いながら、私は「それじゃー、入れてあげないよ」と言うと「わかったから早くほしい」と言い、ピストン運動を繰り返しながら「彼のもこんな大きさか」など言いながら、妻を責めました由香は悲鳴のような声でいつもとは違った声で逝ってしまった。
やはり、少しは他人のSEXに興味がある見たいです。
それから、由香とSEXする時は必ず他人を想像させながら、あるときはスポーツジムのインストラクターなど、何度か沢山の方を想像しながらこのようなプレーをしました。
やはり、毎回感じ方が違うのですが、想像だけでかなり感じていました。
これならば、他人の肉棒が入ったら気絶するかも知れないと思いながらニヤとしました。
作戦その2
私は若くて年下が一番効果があることに気付きました。
それで、あるとき私の友人の息子(健一君)とよくゴルフに一緒に行くので由香もよく知っている健一君ですが。健一君とは7才年下の25才で早稲田でラグビーをやっていました。また健一君は体はがっちりしていて、身長195位あり由香は160なので35㎝くら差があります。またイケメンで大学時代はかなりもてていました。
私とはゴルフによく出かけますが、ゴルフの帰りに健一君とある日飲みながらHな話しになりました。
健一君はまじめなのであまりHな話はしないのですが、ちょっと酔いもあり、私が教えろとしつこく言ったので、健一君が話をしてくれました、「SEXは年上の彼女のほうがいい」と話してたことを思い出しました。
なんでと聞くと「同年代の子より、感じやすい」と言っていました。ある年上の人と朝までの体験があると言ってたし。
健一君は以前「由香さんは綺麗なので、しゃべる時、緊張しますよ」また「由香さん見たいな彼女が欲しい」とも言ってたのを思い出しました。

2009年9月26日土曜日

熟女出会いまつ毛長い

これ付けまつ毛じゃね?ってぐらい長かった。
うーんだから陰毛も濃い目なのかな?とか思ったり。
でも範囲は狭かったけど。
ちょっとまぶたにチューしてみた。
「え?」
と先生びっくりしてらっしゃる。
「すんませんつい・・」
と俺。
ちょっと強く吸いすぎたかもしれん。
「何で目ぇ?」
と先生。
「瞑ってるまぶたがエロかったから・・」
と俺素直に応えた。
「あっそれ前にも言われたことある。私」
と先生ちょっと嬉しそう。
ふぅ、どうやら怒ってるわけでもなさそうだ。
(だんなに?)と聞きそうになり慌ててやめる俺。
やばい雰囲気ぶち壊すとこだった。
「え?俺以外にも男居たの?ショック・・・」
ともって回った言い方をする俺だった。
さっき怒涛の射精を済ませた後だけにギラギラ感はない。
ふざけた話も楽しめる余裕があった。
「バーカ!」
と後頭部を叩かれた。(むりもない)
「でも中学生とのセックスはあなたで最初で最後ねハハ」
と先生感慨深げに言った。
何でか知らないが言いながら俺の尻をペンペン叩いてんの。
「あっ尻叩くなよ~」
と言って自分の尻をプリプリゆする俺。
「きみイイお尻してるよねアハハハ」
と言って俺の尻をぷにぷにつまむ先生。
「やめ!くすぐって!ちょマジやめろよ」
といって体を逸らす俺だった。

2009年9月25日金曜日

熟女出会い 熱い吸引

更に連続で男の陰毛畑に撫で上げられる事など無かったであろうクリトリスを、突きこみの度に陰毛林の中に生め摺り上げる。
そのやはり色素沈着の少ないクリトリスが目一杯背伸びをし、男の陰毛に絡み取られ悦びに震える様が淫靡だ。
ガツガツと突き上げる度にふるんふるんと前後に揺れる豊かな媚乳、その頂はまだまだ少し赤の混じった鮮やかなピンク色で初々しさを失っていない。
股間は尻の下に大きな愛液溜りを作るほど淫汁を溢れさせ、突き込み引き抜きの度に狭い膣口から噴出している。
突き上げるとぷくっとした大陰唇までがどす黒いイチモツと共に肉穴にめり込み、引き出すと内肉が名残惜しそうにイチモツを擦り上げ離れて行く。
淫壷周りの全てが、体験した事のない《強い》男の突き上げに愉悦に震え、淫ら汁を垂れ流す。
人外とも言える淫らな胎内の動き、余りにも淫靡な股間の眺め。
3人の自分が愛した男達しかしらない理恵の女陰に、今ではもう夫にしか開く事は無いと決めていた淫肉壷に、認識出来ない時間が止められた世界で、4人目の男のイチモツが、隣に住む独身男の肉棒が突き刺さり、高速で出入りしている。
にゅ・ぬ・ろ・る・るぅ
「くぅっ…うぅっううぅっっ」
下腹部が一瞬大きく痙攣した瞬間、胎内の動きはそのままに全体の締め付けが1段強くなり、蛇が獲物に食いつく様に子宮口が亀頭を咥え込み今までに無い吸い上げを見せ、膣口がイチモツの根元で前後運動を始めた様に感じた。
いや、前後運動では無く、膣口の筋肉とすぐ奥の肉を交互に弛緩させていると言った方が正しいだろう。
根元、シャフト、尿道、亀頭の4箇所を同時に、そして強烈に攻め上げられ、俺は始めに突き込んだ時の様に情けなく声を上げ、全く我慢できずに射精してしまった。
びゅーびゅーと迸る白液は強烈な吸い上げの子宮口に残ら飲み干され、ぐりぐりと言う尿道口の揉み上げがそれを補佐している。
なんてオマンコだ…。
理恵と行為を始めてから既に何度思ったか知れないセリフを心の内にまた漏らす。
イき方までが常軌を逸してる…。
こんな淫靡な肉の動きが全て無意識で行われているのだ、完全に別の生物と言っても良い。
情けない話だが、理恵の淫壷に突き入れてから今まで十数度の射精をしておきながら、理恵が絶頂を迎えたのはこれが初めてなのだ。
大分慣れた…等と思っていた俺の油断をまた突かれた形になる。
最初の時同様、射精が終わり快感が処理できる様になるまで、俺は動く事ができず、ただただ送られる快感を享受し続けた。
ようやく人心地が付き、イチモツを引き抜く事にする。
流石に今の強烈な射精の後に、突き込みを再開する気にはなれない。
肉棒はまだまだ勃起が収まる気配を見せないが、取り敢えず一度イかせた事ではあるし、そろそろ抜こうと思っていた所だし…言い訳の様だが、本当にそろそろ溜め込んだザーメンを出させないと理恵の体が心配だ。

2009年9月17日木曜日

熟女出会いティッシュで拭う

朝だ。
気づくとみんな起きており俺の布団だけが残されている。
やばい!人んちなのに自分が最後に起きるっつぅのはいかにもみっともない。
俺は焦って自分の布団をたたみはじめる。
「ゆっくりしてていいのに」
と先生。
「す、すみません」
と言ってなぜだかわからんが謝る俺だった。
「おはよう、今日はいい天気だよ」
と言って旦那が俺に挨拶してきた。
「お、おはようございます!」
いけね、挨拶もまだだったじゃん俺、最悪だなと思いつつ促されるように外を見た。
「ほんとだ」
思わず言う俺。
台風一過とはよく言うが豪雨一過ってのもあるのかな?外は抜けるような青空だった。
「トースト焼けたわよ、食べるでしょ?」
と先生。
「あ、はい、すいません」
と言ってまたしても謝る俺だった。
俺は布団をたたみ終えるとテーブルについた。
正直食べる気しなかったよ。
やっぱり人んちっていうのはバツが悪すぎるっつぅか居心地悪いし。
が、まさか要らないですとも言えないだろう?
俺は喉の通りが悪いトーストをコーヒーで無理やり流し込んでいったわけ。
「あ!いただきます!」
食い始めてから慌てて言う俺。
「ぷっ」
と旦那がふきだしている。
かっちょわりぃなぁ俺。
ますます喉の通りが悪くなってきた・・。その時だ。
先生がガキに
「お兄ちゃんにおはようございますは?」
と挨拶を促した。
そんなんいいのに・・・と思いつつ人生の先輩として挨拶しないわけにもいかず先んじて
「おはよう」
と必死の笑顔を作って挨拶した。
思春期にガキ相手するのは難しいよ、今は平気だけどね。
するとガキが
「いやだ」
と首を横に振ったの。
「何でぇ?ちゃんと挨拶しなさい」
と先生ガキを少し怒った。
「いいっすよ」
内心可愛くないなと思いつつ先生に言う俺。
が、
「やだ!この人ママをいじめるからやだ!」
とガキが言った瞬間空気が凍り付いたのは言うまでもない。
い~や~!ただでさえ喉を通り難かったトーストが胃の中で逆流しそうになんの。
どうやってこの修羅場を潜り抜けたらいい?
経験値のない俺はただただ硬直するしか手がなかった。
もうねただひたすらチンポの馬鹿!と心の中で叫び続けてた。
「ママを苛めるって?誰がぁ?」
と、先生。
先生だって内心相当やばいと思ってたんだろうにその辺は俺との経験値の違いだな、極めて平静を装ってたよ。
まじ大人ってすごいと思った。
「こ、この人、昨日ママの上に乗って・・・」
と言いかけるガキ!
まてまてまてっ!何を言う気だえー!?ゲロ吐きたくなってきたよ、うぅ。
お母さん助けて!って既にお袋にもタメ口な俺なのにこういう時だけはやっぱり俺もガキだったんだな、真っ先に浮かんだのがお袋だった。
しかしこの状況お袋にだってどうしたって言い訳つかない訳だが・・・。

2009年9月16日水曜日

熟女出会い大人になったような

先生の口元とか胸とか腰つきとか思い浮かべていると自然と手が下半身に伸びていくわけである・・・。
トランクスの中に手を突っ込み無意識に息子を掴むと上下にシゴキ上げる。
う~気持ちい・・・。
と、出そうになったその時、俺はハッと正気に戻った。
(いかんいかん!何をやってるんだ俺は!)心の中で自分を責める俺。
美人先生がせっかく高給ディナーをおごってくれると言ってくれているのに100円バーガー喰ってくバカが何処にいる?今日から俺はプールの日までオナ禁である。
俺は自らの息子に条例を下した。
しかし、中二にして1日2回の自慰が日課だったオナニー小僧に、この条例は相当厳しかったのは事実である。
何と言うか溜まってくるとどうでもい~もんまでセクシーに見えてくるのだ。
例えばバイクのプロポーションとか(これマジ)。
まぁバイクでチンポ立った奴は俺だけだろうね、うん。
特に先生のHRの時間は厳しかった。
唇とか細い腰とか意外に大きいお尻とか胸とか、視線がどうしてもそっちに行ってしまう・・・。
俺もあんまりギラギラしてるところを見せて、
「やっぱり辞めた」
とか言われたくないから、必死に普通にしようと努力はしてたんだけど。
もうトランクスの中ではカウパーが溢れてヌメヌメしてくるし大変。
そんなオナ禁例を発令した2日後の晩。事件が起きた。夜中に水の
ような鼻水がつ~っと流れてくるの。
俺は起きるのめんどいからフン!って鼻をすすって吸い上げようとするんだけど花粉症の時の鼻水みたいに再びつ~って流れてくる。
しばらくつ~・・・フン!つ~・・・フン!を繰り返していたが、あまりにしつこく流れてくるもんだから、枕元にあるティッシュを掴んで思いっきりチ~ン!とかんでやった。
しかし間髪要れずに再びつ~・・・と出てくる。
いや、何だかもっと流れる気がする。
唇までぬれてきてるようだ。
俺はもう一枚ティッシュを掴むと2~3度続けてチ~ン!!とかんだ。
そしたらもうドパー!っと威勢良く滝のように鼻水が流れ出してきたのだ。
もう半端な量ではない。
俺は、異変に気付き電気をつけると、姉貴が、
「う~ん、まぶしい!何よこんな時間に、もう!」
と言った。
その時だ!
「ぎゃ~!!!」
と姉貴が悲鳴をあげると階段を降りていったのである。
「おかあさん!おかあさん!○○が!○○が血塗れだよ!」
と1階で叫んでいる。
へ?と思い下を見ると俺のTシャツは真っ赤な血に染まっていた。
そう、俺が必死にかんでいたのは鼻水ではなく鼻血だったのである。
これには俺も卒倒しそうになった。
だって白系のTシャツが完全に赤系になってんだもん。
お袋が眠い目こすって俺を見ると、
「どうしたの~、とにかく横になんなさい!」
って言って俺を横にすると、姉貴に、
「アイスノンとタオル取ってきて!」
と指示した。
駆け下りる姉貴。
この辺はさすが年の功というか熟年者は冷静である。
お袋は俺の鼻の根元にアイスノンを置くと少し水で濡らしたタオルで流れ落ちる鼻血を拭いてくれた。「どうしたんだろうね、急に。今まで鼻血出した事なんか無かったのに・・・」
とお袋。
確かに俺の記憶でも鼻血を出した事は一度もない。
「きっと変な事考えてたんだよこいつ。キモイ」
と姉貴。(その通り)
「こらっ!」
と一喝するお袋。
なかなか鼻血が止まらないようだ。
ま~思いっきりかんじゃったからな、もしかしたら血管切れたのかもと若干心配になった。
すると姉貴が、
「何か止まらないよ、お母さん。どうする?救急車呼ぶ?」
と心配そうに言った。
(ちょ、ちょっと待て!そんな事になったら先生のディナーが!ディナー!が!)俺は命の危機に晒されてもディナーの心配をしていたのだ。
男ってとことんバカだな、いや俺だけかもしれんが。
「大丈夫だよ大丈夫!」
と、気が遠くなりそうになりながらも気丈に応える俺だった。
「まぁ大丈夫でしょ。鼻血で死んだって話あまり聞かないから」
とお袋。
やっぱり肝が据わっているようだ。
何だか俺はお袋の冷静さに安心したのか、気が遠くなったのか知らないがそのまま眠ってしまったのである。

2009年9月11日金曜日

熟女出会い夕食を食べている

妻とケンジ君が楽しそうに脱衣所にむかっていったのだ。

・・・・どうやら妻は今日もケンジ君を洗ってあげるらしい。

そして私は慌てて夕食を済まし、その真実の現場を見るために風呂場にむかった。

すると隙間から覗いた私の目の前に写ったのは、いきなりの妻のフェラチオシーンであり、妻はすでにいきり立ったケンジ君のペニスの先端を、口いっぱいに頬張っていたのだ。

「・・・・・アッ アッ アッ・・・・・イッ イイッ・・・・・」
「・・・・ジュボー ジュルルルルー・・・・・ん!」

「・・・・・エッ! どうしたの? マオちゃん?」
「・・・・・ごめん ケンジ君 少し休憩ねぇー・・・・・アゴが痛くなっちゃってー ヘヘヘー・・・・」

「あっ うん!・・・・じゃー オッパイ触っててもいいー?」
「うん いいわよー」

そしてケンジ君は、妻がフェラチオから起き上がると、その妻のオッパイに手を持っていき、持ち上げるように触り始めた。

「・・・・ヘヘッ すごいなぁー・・・・マオねえさんって 細いのにオッパイでかいよねぇー・・・・ヘヘッ こっ これって 何カップっていうのぉー?」
「・・・・ん?・・・・あー これねっ 確かEカップだったかなぁー・・・・」

「へぇぇー Eかぁー・・・・すげぇー・・・・もっ もうちょっと強く揉んでいい?」
「・・・・ん? いいわよぉー・・・・フフッ 男の人ってどうしてそんなにオッパイが好きなんだろー?・・・・」

「・・・・ねっ ねえー・・・・ちっ 乳首吸ってもいい?・・・・」
「・・・・あん?・・・・別にいいけど?・・・・」

するとその行為の許可を得たケンジ君は、その手に持ってる大きな乳房を少し持ち上げ、そしてその妻の黒い乳首に口をあて始めたのだった。

「・・・・チュパッ チュパッ ハァー チュパッ!・・・・」
「・・・・ウフフッ なんかケンジ君 赤ちゃんみたいー かぁーわいー」

(・・・・どこが赤ちゃんみたいなもんか! 思いっきり舌で乳首を転がしているじゃないか・・・・)

「・・・・でもぉー あれだよねぇー ケンジ君て本当に精液がたまりやすいんだねぇー・・・・だってこれで4回目だもん・・・・・」
「・・・・チュパ チュパ チュパ・・・・ん? 何? なんか言ったぁー?」

「・・・・あっ うん オチンチンの話・・・・でもさー ケンジ君のオチンチンってー 同じ様にパンパンに腫れてくるけどぉー  だんだん精液の量はへってきているよねぇー・・・・どうしてだろ?」
「・・・・・あっ! イタッ!! イタタタタタァー まっ また オチンチンがぁぁー・・・・」

「・・・・あっ!! ごめん! いっ 今してあげるからがんばってっ!」

そして妻は、そんなケンジ君が芝居らしき行動で股間をおさえると、慌ててそのケンジ君の先端に口をもっていったのだった。

「・・・・ングッ!・・・・ンー・・・・ゴクッ・・・・チュパッ チュー・・・・」

「プウゥゥー・・・・やっ やっと出たっ・・・・」
「・・・・ヘヘッ さいこーだぁー・・・・」

2009年9月3日木曜日

熟女出会い 憧れの先輩

僕が、中学校の時から憧れている、りほさんという、1歳年上の先輩がいた。りほさんは、学校のアイドル的存在だった。そして、高校ではりほさんは陸上部に入っている。
そして、一番驚いたのは胸の成長だった。中学校では、おそらくAカップぐらいだったが今ではCかDぐらいになっていた。そして、部活で走る度に、おっぱいが揺れている。僕はある時、陸上部の練習が終わった後、部室に忍び込んだ。すると、奇跡的にりほさんが忘れ物をした感じで部室に入ってきた。りほさんは最初びっくりした感じだった。無理もない。そして、僕はチャンスと思い、部室の鍵を閉め、りほさんに飛びかかった。りほさんは、叫んだが、誰もいるはずがなかった。りほさんが着ていたウインドブレーカーをまず、脱がした。そして、ブラジャーも脱がすと、りほさんのおっぱいが出てきた。僕は、吸ったり揉んだりした。りほさんはもう何も言わなかった。そして、パンティーも脱がしてみた。すると、奇麗なマンコ。舐めた。そして、フェラもしてもらった。憧れのりほさんは、僕の物になった気がした。